【導入事例集】貴社オフィスの近くに、セカンドオフィスを持つ新しい選択肢/年間約300万円のコスト削減実績
【導入事例集】貴社オフィスの近くに、セカンドオフィスを持つ新しい選択肢/年間約300万円のコスト削減実績
実際の導入事例・利用パターン
AI時代の成長企業は、どんな拠点を選んでいるのか。

1ヶ月〜12ヶ月利用可能な常駐型セカンドオフィス(完全個室)
タチヨリは、AI時代の成長企業向けに、身軽に使える常駐型セカンドオフィスを提供しています。
- 1億円〜6億円調達済のスタートアップも活用
- 年間約300万円のコスト削減実績あり
- 人材紹介免許等の取得にも対応
- 1ヶ月〜12ヶ月利用可能
- 再契約により、2年3ヶ月の利用実績あり
- 完全個室・家具・Wi-Fi付き
- 初期コスト0円・原状回復コスト0円
- セカンドオフィス(分室)/本拠地/新規プロジェクト/採用/研修拠点等としてご利用いただいています。
▼AI時代の常駐型セカンドオフィス一覧を見る
▼まずは相談してみる
https://tachiyori.co.jp/contact/
▼電話番号
こんな企業様に選ばれています
オフィスは、ただ借りればいいものではありません。
特にAI時代の成長企業にとっては、
「ちゃんと常駐できること」と「重すぎないこと」
の両立が、以前よりずっと重要になってきています。
タチヨリには、
・10名前後の常駐拠点を探している
・本拠地として使いたい
・セカンドオフィス/東京支社をまずは身軽に始めたい
・人材紹介免許等も見据えたい
・2年契約のオフィスは重い
といった企業様から、ご相談をいただいています。
ここでは、実際の導入事例・利用パターンを通じて、
タチヨリがどのように使われているのかをまとめました。
AI時代の成長企業に選ばれている理由
12ヶ月まで使える
常駐拠点や本拠地として使える常駐型セカンドオフィスです。
再契約のご相談も可能で、2年3ヶ月の利用実績もあります。
重い固定費を持ちすぎずに済む
初期コスト0円・原状回復コスト0円。
通常の賃貸オフィスと比べ、年間約300万円のコスト削減実績もあります。
完全個室だから、ちゃんと業務が回る
家具・Wi-Fi付き、完全個室。
セカンドオフィス、本拠地、東京支社、10名前後の常駐拠点として利用されており、案件によっては人材紹介免許等の取得にも対応しています。
5つの導入事例・利用パターン
1. セカンドオフィスとして選ばれた事例
常駐メンバーがある完全個室は必要。でも2年契約は重い。そんな成長企業に選ばれた使い方です。
利用人数:6名
契約期間:12ヶ月
利用用途:セカンドオフィス / 実際の業務拠点
企業タイプ:有名VCや大企業が出資するスタートアップ企業
課題
成長企業にとって、本拠地はただの住所ではありません。
メンバーが集まり、日々の業務が回り、会社として前に進むための拠点です。
一方で、最初から長期契約で重い固定費を持つことが、常に正しいとは限りません。
この事例では、登記住所はシェアオフィス最大手を活用しながら、
実際にメンバーが集まり、業務が回る本拠地を別で持つ必要がありました。
つまり求められていたのは、見栄えのためのオフィスではなく、
今のフェーズ・予算に合う、現実的な常駐拠点、セカンドオフィスでした。
選ばれた理由
タチヨリは、完全個室・家具・Wi-Fi付きで、
日常業務が回る拠点として使いやすい一方、
初期コスト0円・原状回復コスト0円で始めやすいことが特長です。
この事例では、身軽な条件でありながら、本拠地として機能することが評価されました。
導入後
結果として、登記拠点と業務拠点を分けながら、
メンバーがしっかり集まれる本拠地として利用されています。これは、タチヨリが単なる短期利用向けの空間ではなく、
成長企業の実務を支える常駐拠点として機能していることを示す事例です。
2. “まずは6ヶ月”で始め、再契約した東京支社事例
完全個室の東京支社は、最初から2年契約である必要はない。まずは身軽に始め、必要に応じて伸ばしていく使い方です。
利用人数:10名
契約期間:6ヶ月で開始 → 再契約(6ヶ月×2回の合計12ヶ月利用)
別拠点実績:12ヶ月契約+再契約3ヶ月
利用用途:東京支社
企業タイプ:福岡本社の人材系ベンチャー企業
課題
地方本社の企業にとって、東京支社の立ち上げは大きな意思決定です。
採用、営業、面談、情報収集など、東京拠点の価値は大きい一方で、
最初から長期契約に踏み切るには、事業の成長や体制の見極めも必要になります。
この事例で必要だったのは、 “いずれ本格化するかもしれない東京支社を、まずは無理なく始められる拠点”でした。
選ばれた理由
タチヨリは、1ヶ月〜12ヶ月で使える完全個室オフィスであり、再契約の相談も可能です。
この事例では、まずは6ヶ月契約で始められる柔軟性が大きな理由になりました。
さらに、人材紹介免許等にも対応できるため、人材系事業との相性も良い設計です。
導入後
最初は6ヶ月でスタートし、その後再契約へ。
さらに別拠点では、12ヶ月契約+再契約3ヶ月という使い方にも広がっています。
これは、タチヨリが「短く借りる場所」ではなく、「事業に合わせて伸ばしていける東京支社」として機能していることを示す事例です。
3. 10名前後の成長企業が、“ちゃんと常駐できる拠点”として選んだ事例
4名までは何とかなる。10名前後から、オフィスは急に難しくなります。
利用人数:10名
契約期間:12ヶ月
利用用途:常駐拠点 / ミーティング
企業タイプ:ITベンチャー企業
課題
数名規模であれば、シェアオフィスや小規模な個室でも何とかなる。
ただ、10名前後になると、必要条件が急に増えます。
・全員が集まれること
・ミーティングに対応できること
・日常的に常駐できること
・ただし、通常賃貸ほど重くないこと
この事例でも、“とりあえずの空間”では足りなくなったことが背景にありました。
選ばれた理由
この企業では、営業メンバーはコワーキングスペースを活用しつつ、
チームメンバー全員の常駐拠点の用途として、タチヨリの完全個室オフィスを使い分けています。
つまり、必要だったのは、全機能を1箇所に無理やり詰め込むことではなく、“常駐拠点だけは専有化する”ことでした。
そのニーズに完全個室のタチヨリが合っていました。
導入後
結果として、12ヶ月契約で、10名規模の常駐拠点として利用されています。
この事例は、タチヨリが10名前後の成長企業にとって、“ちゃんと業務が回る拠点”として使われていることを示しています。
4. 新規事業チームが、まずは身軽に専用拠点を持った事例
新規事業に、最初から重い固定費はいらない。まずは専用空間を持って、動きながら見極める使い方です。
利用人数:15名
契約期間:3ヶ月
利用用途:新規プロジェクトチームの常駐拠点 / セカンドオフィス
企業タイプ:大企業や有名VCが出資するスタートアップ企業
課題
新規事業や新規プロジェクトでは、専用拠点があることでスピードが上がることがあります。
一方で、最初から長期契約や高額な初期投資を抱えるのは重すぎることも多い。
この事例でも、本社は別に存在しながら、プロジェクトチームが集中して動ける拠点が必要でした。
ただし、それは永続的な本社機能ではなく、まずは動きながら検証するための専用空間でした。
選ばれた理由
タチヨリは、完全個室・家具・Wi-Fi付きで、すぐに常駐拠点として使い始められます。
さらに、初期コスト0円・原状回復コスト0円・短期利用可能という特徴があり、この事例では3ヶ月間の短期利用という形で選ばれました。
導入後
結果として、15名規模の新規プロジェクトチームが、身軽に専用拠点を持つことができました。
この事例は、タチヨリが本拠地利用だけでなく、新規事業を動かすための機動的な拠点としても使われていることを示しています。
5. “とりあえずの空間”では足りなくなった企業の事例
シェアオフィスやコワーキングは便利。
でも、事業が進むほど“ちゃんとした専有拠点”が必要になることがあります。
利用人数:8名
契約期間:6ヶ月
利用用途:本拠地(バーチャルオフィスと併用)
企業タイプ:有名VCが出資するスタートアップ企業
課題
創業初期や少人数のフェーズでは、シェアオフィスやコワーキングスペースはとても合理的です。すぐ使えて、初期負担も比較的軽く、柔軟に動きやすい。
実際、多くのスタートアップがそこからスタートします。
ただ、事業が進み、メンバーが増えてくると、
オープンな空間では少し回しづらいという場面が出てきます。
この事例でも、登記はバーチャルオフィスを活用しながら、
実際の業務を進めるためには、メンバーが落ち着いて集まり、
日常的に使える専有空間が必要になっていました。
選ばれた理由
タチヨリは、完全個室・家具・Wi-Fi付きで、
シェアオフィスやコワーキングでは補いきれない
“専有拠点としての使いやすさ”を持ちながら、
初期コスト0円・原状回復コスト0円で始めやすいことが特長です。
この事例では、いきなり通常賃貸オフィスへ進むのではなく、
まずは身軽に、でも専有空間はしっかり持ちたいというニーズに合っていたことが評価されました。
導入後
結果として、バーチャルオフィスと併用しながら、
メンバーがしっかり集まり、業務を進めるための本拠地として利用されています。
この事例は、タチヨリが
“とりあえず使う場所”から“ちゃんと事業を回す場所”へ移るタイミングで、
非常に相性の良い選択肢であることを示しています。
オフィスに夢を見るな。事業に夢を見ろ。
タチヨリは、次の考え方を大切にしています。
オフィスに夢を見るな。事業に夢を見ろ。
AI時代に、2年縛りほど危ないオフィスはない。
オフィスの固定費を、変動費へ。
企業の成長に合わせて、
常駐拠点ももっと柔軟であっていい。
タチヨリは、そんな新しいオフィスの形を提案しています。
私たちが考える、AI時代のオフィスのあり方
家具付きセットアップオフィス(完全個室)の多くは、今なお2年契約が常識です。
しかしAI時代の成長企業にとって、本当に必要なのは、
重い契約のオフィスではなく、身軽に持てる常駐拠点ではないでしょうか。
私たちは、オフィスに夢を見る時代ではなく、
事業の変化に耐えられる拠点を選ぶ時代だと考えています。
だからこそ、タチヨリの常駐型セカンドオフィスは
1ヶ月〜12ヶ月まで使える。
そして必要に応じて再契約のご相談も可能である、
AI時代の常駐型セカンドオフィスを業界初のサービスとして提供しています。
タチヨリの実績
- 1億円〜6億円調達済のスタートアップも活用
- 年間約300万円のコスト削減実績あり
- 人材紹介免許等の取得にも対応
- 1ヶ月〜12ヶ月利用可能
- 再契約により、2年3ヶ月の利用実績あり
- 完全個室・家具・Wi-Fi付き
- 初期コスト0円・原状回復コスト0円
こんな企業様に向いています
- 10名前後の東京拠点を検討している
- セカンドオフィスや本拠地を持ちたいが、2年契約は重い
- 東京支社をまずは身軽に立ち上げたい
- 新規事業・プロジェクト用の専用拠点が欲しい
- シェアオフィスやコワーキングの共用部では足りなくなってきた
- 初期コストと原状回復コストを抑えたい
- 人材紹介免許等も見据えたい
よくあるご質問
本当に常駐拠点として使えますか?
はい。
完全個室・家具・Wi-Fi付きで、日常業務が回る拠点としてご利用いただいています。
人材紹介免許等の取得にも対応できますか?
案件によりますが、対応できるケースがあります。詳細は個別にご相談くださいませ。
初期費用はどれくらいかかりますか?
初期コスト0円です。また、原状回復コスト0円でご利用いただけます。
重すぎない常駐拠点の持ち方を、貴社にも
ここまでご覧いただき、ありがとうございます。
タチヨリは、AI時代の成長企業向けに、身軽に使える常駐拠点を提供しております。
・セカンドオフィス
・東京支社
・10名前後のチーム拠点
・ 新規事業拠点
・本拠地
・研修拠点
使い方は、1つではありません。
大切なのは、今の自社に合う形で、重すぎない拠点を持つことです。
▼AI時代の常駐型セカンドオフィス一覧を見る
▼まずは相談してみる
https://tachiyori.co.jp/contact/
検討段階でも、お気軽にご相談ください。
貴社に合う利用パターンをご案内いたします。
AI時代の成長企業向けに、身軽に使える常駐拠点を
常駐拠点や本拠地として使える、AI時代に生まれた業界初のマンスリー型セットアップオフィスです。
初期コスト0円・原状回復コスト0円・完全個室・家具・Wi-Fi付き。
年間約300万円のコスト削減実績もあります。
▼AI時代の常駐型セカンドオフィス一覧を見る
▼まずは相談してみる
https://tachiyori.co.jp/contact/
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